特別展「変わりゆく品川の風景」を開催中です

品川歴史館では、特別展「変わりゆく品川の風景」を10月9日(土曜日)から12月5日(日曜日)まで開催します。

本展では、変わりゆく品川に焦点を当てて、江戸から昭和までの時代の中で、品川の風景がどのように変化したのか、浮世絵や近代版画といった絵画や写真などの資料を使って展示します。

開催期間:10月9日(土曜日)から12月5日(日曜日)

開館時間:午前9時から午後5時(入館は午後4時30分まで)

休館日:月曜日

観覧料:一般300円/小・中学生100円

※20人以上の団体は2割引。

※70歳以上の方、障害のある方、品川区立・区内在住の小中学生は無料。

※特別展開催中は、常設展の観覧料も上記の観覧料になります。

会場:品川区立品川歴史館

※会期中に展示資料の入れ替えがあります。

※新型コロナウイルスの感染状況によっては開館日に変更が生じる可能性があります。

【学芸員による展示解説】

日にちとテーマ

10月16日(土曜日)「江戸と東京の名所・品川」

11月13日(土曜日)「関東大震災前後の品川」

12月5日(日曜日)「写真が記録した品川の発展」

時間:いずれも午後2時から3時

定員:30名(先着順)

参加方法:当日、直接品川歴史館2階講堂へお越しください。※観覧料が必要です。